2017東京モーターショーに行ってきましたーー!

あなたのバイクライフをコーディネートします!
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

26日に東京ビッグサイトで開催されている、東京モーターショーに行ってきました。

中に入るとこんな感じです↓
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今回はフォトライブラリー的な記事になるかと思います。
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ヤマハのブース。
2輪車以外の3輪や4輪が目立ちました。
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CROSS HUB CONCEPT(参考出展車)
今回の目玉はこれ↓
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NIKEN(ナイケン)漢字で書くと「二剣」
二剣っていう日本語のネーミングはいいですね♪
これは市販予定車。
フロント2輪は荒れた路面でもフロントが滑ることはほとんどないから、安心してコーナーリングやブレーキングをすることができます。
これで山道の下りのヘアピンカーブなんかを走ると、2輪車とは次元の違う走りができそうで楽しみ~♪

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XMAX。
250㏄のスポーツスクーターです。フロントフォークがTMAXと同じ考えの構造で、スポーツバイクと同じ構造のものになってます。
これも楽しみ~♪

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Star Venture。
アメリカではすでに販売されているモデルですが、これを日本で販売するのはユーロ4の規制上難しいんじゃないかな。

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未来の乗り物たち。
こんな乗り物が街中を走ったらすごいですね。

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スズキのブース。

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ホンダのブース。

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カワサキのブース。

ヤマハ以外も魅力的でした。
ってホンダとスズキはバイク写ってないやんっ!笑

ヤマハのブースを見て、
ヤマハの4輪車って楽しそうでいいな~。
乗ってみたいなと思いました。
でも一つだけ心残りが・・・
個人的に期待していた700㏄のアドベンチャーモデルがなかった・・・
出ないのかな?




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愛車のグランドフィラーノのエンジンが急にかからなくなった!

あなたのバイクライフをコーディネートします!
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

一昨日仕事が終わって帰り際に、おもむろにグランドフィラーノのエンジンをかけようとセルを回したら、セルの回転がやけに軽くてエンジンがかかる気配がなかったんです。
その日の朝来るときには全然普通やったんですが、いきなりエンジン不動になりました。

でも、この症状は特にフュエルインジェクションになってからの50ccスクーターに多くみられる症状で、俗にいう「カーボン噛み」です。

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カーボン噛みのイメージ画像は「有限会社D1ケミカル」さんのサイトから拝借させていただきました。
詳しくは⇒http://d1-chemical.com/carbon

エンジン内部の燃焼室にカーボン(燃えカス)がたまって、何かの拍子にバルブを密閉することができなくなり、燃焼室内の圧縮が低すぎてエンジン始動困難になってしまうものです。

ひどい場合はエンジンを分解してバルブ周りを清掃しないとダメなので費用が結構かかります。

僕のグランドフィラーノは幸いにも軽い症状だったんで、セルを何度か回したり、キックを連発で蹴ったりしてたら、バルブ密閉の邪魔をしていたカーボンが飛んだらしく、かかるようになりました。
一旦かかってしまうとしばらくして通常の何もなかった状態に戻るのもこの症状の特長です。

僕のグランドフィラーノは現在8500キロ。
今後の対策のために、「ヤマルーブ PEAカーボンクリーナー」をガソリンに混ぜてエンジン内部のカーボン堆積を少しでも食い止めようと思います。



カーボンクリーナーの特長は、
エンジン内部の燃焼室、吸気バルブ、インジェクター等に固着したカーボン堆積物を洗浄、除去してエンジン本来の性能を回復させるというものです。


僕が持ってる写真の大きさは200ml入りで1836円(税込)。
ガソリン5リットルに対し15㏄を注入すればよくて、3か月または3000キロ毎にガソリンに混ぜてあげればOK。

ガソリンタンク容量の少ない原付や125㏄スクーターなら1本でかなり長持ちします。

今の時代はある意味これは必需品です。
もちろんビッグバイクでも入れた方がいいのは言うまでもありません。


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計量カップもついてるのでどなたでも簡単に入れることができます。
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グランドフィラーノの給油口から注入してるの図

ガソリンを満タンにした時に規定量を入れたら、あとは普通に走るだけ。
簡単でしょ!?



この記事を書いたついでと言っちゃぁなんですが、ヤマハが推奨している、暖機運転の方法もご紹介しますね。

=以下ヤマハの資料から転載=

【不具合に至るカーボン発生のメニズム】
エンジ始動直後はアイドリングを安定させる為、外気温に関係なく エンジンより濃い混合気が供給おります。 その濃い混合気状態でスロットルを全開に近い発進 (冷機急発進)をする と、 燃焼室 内に未燃焼ガスが 多く発生し 、その結果 、燃焼室 内にカーボンが堆積しやすくな ります 。
※エンジンは内燃機関ですのでカーボン自体の発生が無くな るものではございません。

【エンジンの暖機運転の目安】
50ccの場合、暖機運転の目安としては40秒程度としてください。

『40秒の目安として』
メインスタンドを立てた状態でエンジンを始動し、リアブレーキを握りながらメインスタンドを戻し、乗車姿勢でバックミラーの調整をしてから発進して頂くことで、約40秒となりエンジンが暖機された状態となります。

125㏄ならもう少し短くても(30秒ぐらい)大丈夫です。

※長時間のアイドリングはガソリンのムダ使いになるだけではなく、環境への悪影響にもなりますのでやめてください。

【エンジン冷機時に急発進することによる、その他の影響について】
1、エンジン内部の油膜が薄い状態でエンジンが高回転することになり、オイル切れによるエンジントラブルにつながります。
2、エンジン内部の部品は適切に暖機された状態で、正常に機能するように作られているため、冷機時の負荷の高い状態で使用すると、内部部品の劣化を早めます。
=転載終了=



まとめ

暖機運転は短い時間で済むので、適切な時間で暖機運転をしましょう。
エンジン内部をいい状態に保つ、カーボンクリーナーを活用しましょう。


身をもって体験した僕が、みなさんにお伝えしたかったことは以上です。
ものを売るな!体験を売れ!です  
ちょっと意味がちがうかな(笑)

やっぱり儲けを考えるよりも楽しいを考える方がいいですよね~♪

あなたのバイクライフをコーディネートします!
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

先日エクスマセミナーに行ってきました。
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セミナーの風景 藤村先生のお話し中 セミナーとは思えないぐらいかっこいいでしょ!?

エクスマって何かというとエクスペリエンス・マーケティングの略で、モノではなくて体験を売るということです。

だからバイク店の当店はただ単にバイクを売ってるのではなくて、お客さん個々の生活環境や趣味に合わせたバイクライフという体験を売るためにはどうしたらいいかを考えて、日々勉強することを心がけています。

売ったら終わりではなくて、売ってからが始まり。
お客さんも買った後も気軽に遊びに来ていただきたいし、来ていただいてコミュニケーションをとってバイクのいろんなこと、例えばそのバイクのメンテナンスのことや、バイクウェアのこと、カスタムのことなど、僕たちスタッフの知ってることを伝えたいと思うし、お客さんからも、例えばどこかにツーリングに行って楽しかったとか、あそこの道は気持ちよかったとか、教えてもらいたいです。
今の時代だからSNSでの交流ももっとやって行きたい。
バイクを買って下さったお客さんもSNSでコメントやらダイレクトメッセージやらなんでもくださいね。

お客さんのバイクをきちんと整備させていただくのは当たり前だけど、こんな気持ちで普段から仕事をしているということをわかって戴きたいなと思うわけです。

まだまだ勉強中で、この勉強にはゴールはないです。
社会環境は日々変わっていくし、バイクを取り巻く環境も日々変わっていく。
それに合わせて僕たちも変わっていかないとダメ。
だからずっと勉強です。
毎日がアップデート。

ずっと勉強するためには楽しまないと続けるのがつらいですよね?
だから楽しいことをしたいし、楽しんだ方が続けられる。

趣味としてのバイクはもちろん、通勤や通学、仕事で使ってるバイクでも、お客さんの楽しいバイクライフをお手伝いできたら僕たちもやりがいがありますし、楽しいということです。

取りとめのない文章になりましたが、これからもよろしくお願いします。

XSR700の販売店向け内覧会に行ってきました

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バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

先日SNSではご紹介しましたが、ヤマハ発動機販売西日本営業所で行われたXSR700の内覧会に行ってきました。


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ノーマルのXSR700マットグレーをバックにパシャリ!
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両サイドとトップカバーの3分割に分かれるタンクカバー。
両サイドはアルミ製で、マットグレーはアルミヘアライン仕上げに艶消しのクリア塗装を施してアルミの質感やメタル感を強調しています。こちらはアルミの鈍い輝き。
トップカバーはプラスチック製。

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身長175センチの僕がまたがって両足のかかとが軽く地面につくぐらいでした。
シート高は835センチと高いんですが、思ってたよりも足つき性はよかったです。
ハンドルがMT-07に比べて高く、手前にきているので上体が起きて、ライディングポジションは楽です♪
ツーリングやちょっと街中を流すにはもってこいやと思います。

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こちらは純正オプションパーツを装着したもの。
ローダウンシートが着いてるんですが、見た目の高さはあまり変わらずにまたがると沈み込みが大きく、ノーマル比で2センチ低くなるそうです。
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またがったら、ノーマルシートに比べてヒザが軽く曲がりました。
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ちなみにこちらのカラーはシルバーの部分はアルミのヘアライン処理を残して赤色を塗装し、その上に艶ありクリア塗装が施されています。こちらはツヤツヤ

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シート下には収納スペースはありません。
シンプルさが「売り」のバイクなんで当たり前といえば当たり前ですね。
ETCは専用のステーで車両サイドに取り付けます。
車載工具はシート裏にバンドで固定されています。

まとめ
色々とスペックをご紹介しましたが、このバイクはフィーリングで「いいな」と思ったら乗ってみるバイクです。
雰囲気で乗るバイクです。
でも、乗り手がその気になったら、ちゃんと走りは楽しめる。そんなフトコロの深いバイクです。
2気筒エンジンのスリムさや軽さが、女性の方にも乗りやすいし、2気筒エンジンのフィーリングが街中を流していても心地いい
ツーリング」というよりも「」が似合うバイク。
でもでも、古都でも似合うバイク。
スリムで軽くてかっこいい!
ベテランライダーでも女性ライダーでも満足できるバイクです♪

僕なら京都や飛騨高山なんかの古い街並みのところで写真を撮ってみたいな~なんて考えてしまいました^_^

PS.当店でも早ければ今月末には実車が入ってくると思います。
ぜひまたがりに来てください。

グランドフィラーノの2018年カラーが入ってきました~♪

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バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

店頭の在庫が2色と、少しさびしかったグランドフィラーノでしたが、2018年のカラーが2色入ってきました^_^v
これで店頭在庫は4色になりました。

新色はまずパステルグリーンのメタリック。
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一見するとただのパステルグリーンなんですが、光に照らされるとメタリックがキラキラと光って、宝石を散りばめたよう
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もう1色はチャコールグレー。
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こちらは上質なシルクのスーツみたいな光沢をもち、シブいイメージがお好みの男性の方や、コンサバ系がお好みの女性の方におすすめです。
半ツヤ仕上げなのでふき取りキズが目立ちません。

今ならチタンカラーと見比べて選んでいただけますよ^_^v
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僕が毎日通勤で使って、軽快さや燃費の良さ、充実した装備、故障しない信頼性等は実証済みですが、
グランドフィラーノの詳しいことを知りたい方はこちらをご覧ください。

SR400カスタムコンプリート「78(ナナハチ)」が出来上がりました!

あなたのバイクライフコーディネートします!
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

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ヤマハHPより


SNSではちらほらとお伝えしてきましたが、いよいよSR400のカスタムコンプリート車「78(ナナハチ)」が出来上がりました。

先代のカスタムコンプリート車「FAT」とはまた違ったコンセプトで造った「78」。
そのご紹介です。

1.背景

1978年から販売開始されたSR。
そのSRが昨年から今年にかけての新排ガス規制に適応できずに生産を終了します。
そんな時期だからこそ(途中しばらく生産してない時期はあったが)39年間も販売し続けてきたSRとヤマハをリスペクトして、初期型をモチーフにしたSRを造ろうと思いました。

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初期型SR500(ヤマハHPより)

2.コンセプト

「原点回帰」
初期型をモチーフにする限りは、派手なカスタムとは違い、一見してもノーマルに見えるようなさりげない、でも見る人が見たらわかる、といった、ディテールにこだわった上質な、仕立てのいい背広をまとうように、その良さがわかる人に乗って戴きたい。
そんな内容にしています。
ネーミングの「78(ナナハチ)」はSRが発売された1978年から取っています。
ちなみに当店の創業も1978年なんですよ。運命的なものを感じます。

3.カスタム箇所

・初期型SR500のレプリカハンドル
 (ハンドル交換に伴ってワイヤー類・ブレーキホースも交換)
・タックロールシート(取付ステーキット含む)
・PRUNUSメガホンマフラー
・フロントフォークダストシール

4.それぞれのカスタムパーツ

初期型SR500のレプリカハンドルキット

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 今のハンドルよりも幅があり、アップしている初期型SR500のハンドル。
 そのハンドルを忠実に再現したハンドルキットを装着しています。
 これを装着することによって、よりレトロな懐かしさのあるSRに仕上げています。
 ワイヤー類やブレーキホースもさりげなく目立たないものを着けています。
 ポジションはノーマルよりもゆったりして、のんびりと景色を見ながら走るのに適しています。
 幅が広くなってるので女性の方には取り回しも楽だと思いますよ。

タックロールシート

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 これもSR500初期型ドイツ仕様のシートを再現したようなシートです。
 タックロールの風合いと、ノーマルとは違いカウルがないのが特徴です。
 ノーマルよりもさらにレトロ感を感じさせるこのシートで外見のイメージがかなり変わっています。

PRUNUSメガホンマフラー

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上がノーマルで下がPRUNUSメガホンマフラー

SRのノーマルマフラーを製造しているサクラ工業が、純正マフラーメーカーの技術を投入して1978年の初期型マフラーの音を解析して音質を近づけたマフラーです。
音の歯切れの良さやパルス感は懐かしくもあり、心地よくもあります。
SR400インジェクションモデルの大きなマフラーと違って、コンパクトでシンプルな外観になっています。関西の表現でいうと「シュッとしてる」「あか抜けてる」。
重量約3.8㎏(STD比で約2.6㎏軽量・59%の重量)
純正マフラーメーカーならではの仕上げの美しさも、マニアに人気の理由です。
SR用ではショートマフラーもPRUNUSより出ていますが、ノーマルのシルエットにより近い、長めのメガホンマフラーを装着しています。
性能も全回転域に渡ってパワーが上がっています。
(サクラ工業の詳細はこちら


フロントフォークダストシール

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ノーマルはフロントフォークがフォークブーツで覆われていますが、初期型はフォークブーツではなく、こういったダストシールが着いていました。
フロントフォークが露出して、シルバーの輝きが他の部分とマッチしてSRの上質感を引き立てています。

僕が考えたSR400カスタムコンプリート「78」。
このまま乗って戴いてもいいですし、これをベースにさらにカスタムしていただくのもありだと思います。
そんなあなた好みのカスタムのご相談にも乗らせていただきます。

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SR400はメーカー在庫がだんだんとなくなってきています。
後継モデルは開発中とのことですが、排ガス規制をクリアするための開発コストや、クリアするために新たに装着するパーツ、将来のABSの義務化などが新型SRのスタイルや価格にどう反映されてくるかはわかりません。
よく考えて、お早目に行動してください。


お見積もりやお問い合わせはこちら

ちょっと針テラスまでBOLTで行ってきました

あなたのバイクライフをコーディネートします!
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

先日の休みの日に、去年買ったクシタニのレザージーンズを仕立て直しに行ってきました。
初めから余裕のあるサイズを買った上に、履いてると革が伸びてくるので、初めよりもさらにブカブカになってたんです。

せっかく行くんやからとまずは奈良市内にある釜飯屋さんの「志津香」さんでお昼を食べました。
(ホームページはこちら


お店はとても落ち着いた雰囲気

今回はせっかく秋のこの季節なので松茸釜飯をチョイス
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初めはアツアツのほっこりしたのをいただき、
次に少しおこげができてきた2杯目を、
最後はきちんとできたおこげをと、
1回で3通りの味わいを楽しめます♪

いやぁ、おいしかったです^^
値打ちありましたね~。
11時過ぎに行ったんで大丈夫でしたが、出るころには続々とお客さんが入ってこられてました。

お腹がいっぱいになったところで、針テラスに向けて出発。
奈良教育大学の前をとおり、県道80号線を水間に向けて走ります。
そして国道369号線を南下。
この道がとっても気持ちいい♪

山あいの適度なコーナーや田園風景を楽しんでると針に着きます。

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針テラス駐車場にて

今回の目的地、クシタニパフォーマンスストア針テラス店
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カフェが併設されてるおしゃれなショップです。

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試着室でレザージーンズをクリップで止めて、ウェストは4センチ、ヒップは5センチ、太ももは4センチ、ふくらはぎは4センチとか詰めるとかを、店員さんとあーでもない、こーでもないと言いながらやってる写真です。
(お腹のでっぱりはご愛嬌・・・笑)
こんな細かい対応をしてくれるのも、ちゃんとしたブランドで買うメリットですね。
ある意味こういったことでも楽しめる♪

店員さんはたいへんみたいですけど・・・(^.^)
でも嫌がらずに丁寧に対応してくださいました◎

だいたい1か月ぐらいで仕上がってきます。
仕上がりが楽しみ~^^
上がってきたらまたお伝えしますね~^^/

仕立て直しを頼み終え、日が傾き始めた針テラスを発って、国道369号線を北へ上がっていきます。

稲刈りを終えた後の、青くさい香りや、刈って要らなくなったわらを燃やす香りがあたりに漂い、今の時期でしか味わえない、とっても風情のある中を走って、小学生の子どもが学校から帰ってくる、日常の風景にやけに癒されたり。。。

往復100キロ余りのプチツーリングでしたが、短い距離だからこそ発見できたり、感じることができたり。。。

なかなか満足できる1日でした。

みなさんもぜひ出かけてみてくださいね~^O^/


プロフィール

YSP門真

Author:YSP門真
YSP門真 専務取締役 犬村 真
1964年、大阪府大東市生まれ。
V-MAXから最近BOLT-Rに乗り替えた。
自称バイクライフコーディネーター

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