昔はこんなんなかったんですが・・・・ハロウィン

僕はつい最近まで、「ハロウィンなんか日本じゃぁ昔はなかったがな」とか、「かぼちゃのチョーチンは何の意味があるのん?」とかいう考えで、すっごく否定的でした。

でも最近は「楽しめるものは何でも楽しんだらええねん。」
「日本人は昔から正月には神さんや仏さんに参りながら、教会で結婚式を挙げる民族や」
「楽しまな損。」みたいな考えに変わって来ました。



・・・ということで、普段使いに乗っている自分のグランドフィラーノを期間限定でハロウィン仕様にしました^^v



少し前にアマゾンで950円のウォールステッカーを買って、待つこと10日間。

発送しましたというメールが来てから、なかなか来ないと思ったら、中国(チャイナ)からはるばる送られてきました。
中国から送ってきて、でっかいステッカーの代金も送料も込みで950円っ!

びっくりするぐらい安いですよねー。

そんなウォールステッカーを愛車のグランドフィラーノに貼り付けた画像、楽しんでください^^/

あっ、あんまり細かいとこ見たらあきませんよ。
10月いっぱいの期間限定でのハロウィン仕様で、一発芸的な要素がいっぱいで、3匹のこぶたに例えると一番上のお兄さんが作った草の家みたいな、ササっと作れるけど荒くてすぐにダメになるみたいな貼り方ですからね^^;

もともと平らなガラスや壁にはるステッカーなんで、バイクみたいな凹凸のある面に貼るステッカーじゃないんですからね。
(と一通りの言い訳をしたところで・・・)

右側サイドカバー部
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左側サイドカバー部
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前周りはこんな感じ
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左右の全体写真
DSC_0414.jpgDSC_0413-1.jpg

かかった金額の割には「パッと見」いいでしょ?
目立ち度120%!
これでしばらく通勤します。

僕の歳が何歳やとか、ええ歳こいたオッサンがとか、あんまり深く考えないように・・・

みなさん、マネしてもらっても大丈夫ですよ。
たくさんのハロウィン仕様のバイクやスクーターが街中を走ったら楽しいですもんね。
ただこれに乗ってからは、信号待ちでヘルメットのシールドが開けられなくなりました(^_^;)A
(やっぱり少し恥ずかしいですぅ・・・)


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修理に関するお電話でのお問合せに関するお願い・・・

今回の投稿、「偉そうに言うとるな」と感じた方は本当にすいませんm(_ _)m
これはあくまでお願いです。
どうかよろしくお願いしますm(_ _)m

バイクライフコーディネーターの犬村 真です。


バイクやスクーター、原付の修理に関して、電話でのお問合せをいただくことも多いです。

「○○な症状なんですけど、修理代はいくらぐらいかかりますか?」

「○○な症状なんですけど、どこが悪いですか?」

簡単にまとめてしまえば大体この2種類になります。

ここで皆さん考えてください。

身体に置き換えてみます

あなたがせきがでて、苦しいとしましょう。

お医者さんに電話をして、「せきが出るんですけどどこが悪いでしょうか?」とか、「せきが出るんですけど、治療費はいくらぐらいかかりますか?」とか聞いたら、電話をしたお医者さん(普通は受付の事務の人が対応すると思いますが・・)はなんて言うでしょうか?

「一度診察を受けてください。」って言われると思いませんか?

「これがインフルエンザの予防接種はいくらですか?」っていう質問なら、はっきりと答えてくれると思います。

でも、漠然と「せきが出る」という症状だけだと、原因がありすぎて、診察してみないとわからないと思います。
キチンと考えてるお医者さんほど、「それだったら風邪ですね」とか、「ぜんそくですね」なんていういい加減なことは言わないと思います。

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画像はイメージです。本文の内容とは関係ありません

話をバイクに戻してみます

例えば「○○年式のマジェスティ、車体番号は○○○-123456のフロントブレーキパッドの交換はいくらですか?」とか、
「車体番号SA37J-○○○○○○のジョグのリアタイヤ交換はいくらぐらいかかりますか?」だと調べてお答えすることはできます。

これが、「ジョグに乗ってるんですけど、加速が悪いんです。どこが悪いでしょうか?」とか「いくらぐらいかかりますか?」とお電話で聞かれても、可能性のある原因がありすぎて、「とりあえず車両を診せて下さい。」としかお答えできません。
(当店で1、2か月に1回とか、定期的にメンテナンスをさせていただいている車両なら、まだ見当がつく場合も多いですが。)

いい加減なお答えをして、実際に診てみたらこちらが想像してた状態と全然違って、予想とはかけ離れた金額になったりする方が後々お客様とのトラブルになりますよね。


まとめ

・基本的に修理のご相談は車両に乗って来ていただき、実車を見ながらご相談させていただかないと、わからないことが多いです。
(例外として、1・2か月に1回ぐらいは当店でメンテナンスをやらせていただいている車両は原因を特定できる場合もありますので、そんな方は一度お電話をください)
・その症状や不具合の原因を特定するのに時間がかかる場合もあります。
そんな場合は原因を調べるだけでも工賃はかかってきますのでご了承くださいませm(_ _)m
・車両が動かなくて乗って来るのが困難な場合は、ロードサービスで運んでいただくか、当店から引上げにお伺いする(有料です)ことで修理をさせていただくことができます。


なんか、こうやって文章にすると堅苦しくって敷居が高くなるかもわかりませんが、普通に考えると当たり前のことを書かせていただいております。

もいっかい、書きますが、、

「偉そうに言うとるな」と感じた方は本当にすいませんm(_ _)m
これはあくまでお願いです。
どうかよろしくお願いしますm(_ _)m

原付でもほんの少しだけ暖機運転をした方がいいらしいです

暖機運転って知ってますか?
バイクやスクーターで走り出す前にエンジンをかけて少しだけエンジンをあっためることです。
これをするのとしないのとではエンジン内部にたまるカーボンの量が変わってくるんです。

こんにちは、バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

あっ、ちなみにこれから書くことはヤマハのジョグやビーノ、VOXなんかの50ccスクーターに関してのことです。
他メーカーや排気量の違うバイクは少し変わりますので悪しからず・・・

難しいことを書かれてもわからないという方、赤文字のところだけを読んでください。

エンジンをかけてから40秒ぐらいあっためて、その後に発進してください。
そして初めのうち、アクセルを開けるのは、すぐに全開にするのではなく、ゆっくり回してスムーズな走行をしてください。
あとは空ぶかしもしてはだめです。

これだけでエンジンの中に積もっていくカーボンの量がかなりマシになります。

【40秒の目安としては】
センタースタンドを立ててる状態で、エンジンをかけてから、センタースタンドをはらい、バイクにまたがった状態でバックミラーの調整をして発進すると40秒程度かと思います。


最近の原付スクーターは4サイクル(4スト)エンジンになってるのはご存じでしょうか?
そして燃料をエンジンに供給するのはフュエルインジェクションという電子制御のパーツです。


不具合がでるカーボン発生のメカニズム


エンジン始動直後はアイドリングを安定させるため、外気温に関係なく濃い混合気(ガソリンと空気が混ざって霧状になったもの)が燃焼室(シリンダー)内部に供給されています。
その濃い混合気の状態でアクセルを全開に近い状態で発進(これを冷機急発進といいます)すると、燃焼室内に未燃焼ガスが多く発生し、その結果、燃焼室内にカーボンが堆積しやすくなります。


燃焼室・バルブ周辺にカーボンが堆積した状態 開いている穴はスパークプラグが収まる穴です

このカーボンがたまに悪さをするんですよねー。
堆積したカーボンが何かの拍子にはがれてバルブにかみこみ、エンジンがストップしたりする症状は最近しょっちゅうあります。
軽い症状の場合は何度かセルを回したりして直る場合もありますが、ひどい場合はエンジンを分解してバルブ周りをクリーニングしないとダメな場合もあります。

エンジンの暖機運転の目安

上の赤文字のところに書いたように、40秒ぐらいで結構です。それ以上の暖機運転はガソリンの無駄使いで、環境へ悪影響もありますので、控えて下さいね。

この後、ゆっくりと発進してスムーズな走行をし、エンジン以外の部分、車体の可動部分、ブレーキ等を暖機していきます。
そうすることによってエンジンも車体も準備運動が済み、本来の性能を発揮します。

人間と一緒ですね^^
人間も100メートル走をしようとする時、準備体操をしてから、軽くスタートダッシュなんかで関節や筋肉を慣らし、本番に挑みますよね。
そんな感じです^^v

あとは3か月、もしくは3000Km毎にカーボンクリーナーをガソリンに混ぜて燃焼室をきれいにするとさらにグー (^_^)d

カーボンクリーナーはこちらを参考にしてください⇒ヤマルーブPEAカーボンクリーナー


まとめ

何気ないことですが、こんなことをするとあなたの原付も少しでも調子よく、永く乗ることができます。
そして結果的に維持費が安く済みます。
(これが原因で修理すると、当然予期せぬ修理代がかかりますもんね^^;)

日常の足だからこそ大切に乗って、安心して安全に乗るようにしましょうね^^/

かかりつけの医者はできるだけ1か所にしましょう^^

いきなり訳のわからないタイトルで、「なんやねん」っと思った方もおられるでしょうね。
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

病院

あなたは体調を崩したときや、風邪をひいたとき、なんでも相談できる医院や病院はありますか?
その都度、家の近くのお医者さんに行ったり、会社の近くの病院に行ったり、いろんなところで診てもらったりしてませんか?

こんな人も意外と多いかと思います。

でもね、同じ内科の管轄の症状だとしたら、いろんなお医者さんに診てもらってたら、毎回一から調べてもらわないとダメですよね。
もちろんカルテやレントゲン写真を持ち出して他の病院で診てもらうことは可能ですが、結構邪魔くさいです。

小さな医院で診てもらってて、大きな病院で診てもらう事もありますが、大きな病院でも再度検査をされると思います。

この人間の体をバイクに置き換えても同じことが言えます。

バイクのメンテナンスも、あちこちのバイク店でやってもらってたら、どこでどんな整備をしているのかわかりません。
もちろんご自分で整備されてても同じです。

オイル交換はA店、タイヤ交換はB店、ETC取付はC店・・・

こういったお客様も多いです。

例えば

なにか不具合がでた時、当店に車両を入れていただいて当店で診させていただくとします。
「何日か前に他の店でも整備をしたのでその部分は大丈夫だと思う」とお客様が伝えて下さる。
ただこんな場合でも、当店でそこを診させていただいたわけではないので、その部分をチェックして大丈夫かどうか再確認したりします。
当然工賃は発生します。
これが1回目の整備から当店でさせていただいていれば、その部分はチェックしなくてもいいか、たとえチェックしたとしても工賃はいただきません。

通常、整備をした内容は顧客データに整備履歴を残しておきます。
何年何月何日、走行距離何キロの時点で何をして修理代はいくらだった。というふうに。。。

ですから次にメンテをするときにはそのデータを参照してお客様にアドバイスをさせていただいています。
要はカルテを残しておくということです。

KARUTE.jpg

《まとめ》
行きつけのバイク店でずっとメンテナンスをやってもらうということは、そのバイク店のメカニックがお客さんのバイクの状態を常に把握できて、メンテナンスの度に、的確な整備ができ、結果的に最短で、コストも安くつくということです。
ですのでできるだけ一つのバイク店で整備をしてもらいましょーね^_^/



注:画像はネット上よりお借りしました

当店の接客方針に関してご理解いただきたいこと・・・

お客さんに対しての接客って永遠の課題で、100%正解ってないと思うんです。
っていきなり本題に入りました。
バイクライフコーディネーターの犬村 真です^^
逆に「これが最高の接客や」なんて極めたようなことを考えた時点で進歩がなく、アカンと思いますしね。




ここで皆さんにご理解いただけるように、当店の接客方針をご説明させていただきます。

基本は「常連のお客さんを大切にする」です。
当店ですでにバイクを買っていただいたり、日頃のメンテナンスを定期的にやらせていただいたりする方ですよね。
頻繁にご来店くださる人も、数カ月に1回しかご来店されない人も、バイク関連で何かあれば当店に来てくださる方は「常連のお客さん」です。
そんな人たちを大切にしたいと思ってます。

なんでかというと、それらの人たちはすでに当店で何十万、何百万、人によっては一千万以上のお金を使っていただいてます。
そんなお客さんを粗末に対応できませんよね?
あたりまえの話です。
ただ、たとえ使ってもらっている金額が低いからといっても、いつもご愛顧いただいている方は、大切にさせていただく気持ちは一緒です。
↑この部分は誤解のないようにお願いしますm(_ _)m


また、当店のお客さんは高額な金額を使ってもらってるお客さんも、「俺はこの店の上得意やから」という感じで偉そうにする方はおられません。
逆に店が忙しそうなら気を使って時間をずらしてくださったり、日にちを変えて下さったりするようなお客さんです。
本当にありがたいことで、感謝ですm(_ _)m

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修理やメンテで入庫している車両も、代車がご用意できるまで何日も待っていただいてやっと入庫していただいた車両や、作業に何日かかかってご不便をおかけしている方の車両などで、常にスタッフが随時作業させていただいております。
お待ちいただいているお客さんには本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

そんな常連のお客さんへのご対応や、車両の整備に追われて、ぶらっとご来店いただいたお客さんには十分な接客ができない場合も多いです。
ただ、ぶらっと見に来られただけのお客さんに、ぴったりついていろいろと説明をさせていただくと、かえって迷惑な場合も多いですよね。
そんなお客さん側から見ると、見に来ただけやのに、スタッフがずっと横について話しかけられるとゆっくりと見ることができずにイヤですよね。

そんなことも考えて、ぶらっと見に来られたようなお客さんには、最初のご挨拶だけしてあとは何もお声をかけない時もあります。

常連のお客さんが先に来られているとなおさら先に来られている常連さんを重視させていただいてるので、あとから来たお客さんはほったらかしになってる場合もあります。
スタッフ全員がそんな状況になってる時も多いです。

スタッフの人数に限りがあるので、こういった場合は仕方がありません。
もし御用があるのでしたら、ひと声かけていただければ、たとえすぐに応対ができなくても、手のあいたスタッフから応対させていただくような体制にしています。
ですので、そんなときにはお声をかけてくださいね。

ということで、当店のお客さんへの接客方針、わかっていただけましたでしょうか。
もしご意見がございましたら、当店2階の休憩コーナーに「お客様の声記入用紙」がありますので、そちらにご記入ください。
ご記入いただいたかは満足していただいた内容でも、満足いただけなかった内容でも、抽選でお客様の声大賞で粗品を進呈させていただいてます。

どーこーにーしーよーおーかな、秋のツーリング

以前に日にちだけ決めておいた11月23日のYSP門真ツーリング
場所をどこにしようかと考えてます。
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。



2016年版のツーリングマップルを取り寄せ、(あっ、ツーリングマップルはうちの店でも取り寄せできますよ)ページをめくり、

どーれーにーしーよーおーかーな、かーみーさーまーのーいーうーとーおーりっ!

といって真剣に考えております^^
(どこが真剣やねんっ!ってツッコミが入りそう・・・^^;)


そんなことをしてたら、じょーれんのYさんがわざわざ目的地を考えてきてくれて、ちょっとした下見までしてきてくれました。
Yさん、いつもありがとうね^o^/
スタッフで考えたら、行き先はおんなじよーなところになってしまうんですよね~。

Yさんが考えてきてくれた場所は今まで僕も行ったことのない方面なんで、今のところ一番の候補地です。
またきちんと決まればお知らせしますね^^

もちろん初心者の人にも参加してもらいやすいように、グループを分けます。
だから初心者の方、女性の方、大歓迎^o^/


********************
しかしツーリングマップルってすごいですよね。
毎年進化してる。
ライダーの気持ちになって真剣に考えて改良してるんでしょうね。
地図の中に書いてあるコメントを見るのが楽しい^_^♪
恐れ入ります。
だから毎年買ってしまう。
(もちろん道も変わっていってると思うけど、毎年趣向が凝らしてある)
********************

なんかだらだらと書きましたが、僕の今の一番の楽しみなんで書いてみました^^

バイクライフに参考になる本を置いてます^^

今までは当店I置いている本といえば、SRファイルやビッグマシンなどの本は休憩コーナーに置いていたものの、あまり深くは考えずに置いていました。
今回ビッグマシンが休刊になるということでどんなバイク雑誌を置こうかと考えました。
バイクライフコーディネーターの犬村 真です^_^v

時代の流れなんでしょうか、一世を風靡したビッグバイク専門の総合誌であるビッグマシンが休刊になって、ネットや本屋で興味のあるバイク雑誌はやっぱりツーリングや1車種に特化した本。

で、選んだのがこれらの雑誌です。


「培倶人(BikeJIN)」 枻(えい)出版社
ツーリングの情報が多くて写真もきれい。
ツーリングに行くときの参考になるし、見てるだけでも旅をしてる感覚になれる。
ツーリングに便利な用品の紹介記事も多いです。

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「はじめてのキャンプツーリング」 枻(えい)出版社
ツーリングといえばキャンプに行きたいと思う人も多いと思います。
この本はキャンプ用品の紹介やキャンプ道具をいかにバイクに積むか、ワンバーナーでできる簡単なキャンプ料理のレシピ等々、これからキャンプにも行ってみたいなと思ってる人にはもちろん、見てるだけでも想像を掻き立てられて楽しい本です。

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「RIDING SUN」 大空出版
これは新聞広告で創刊されると知って即購入したんですが、気に入ったところが、この号は真田信繁(真田幸村)の足跡を追った旅を特集してるところ。
真田信繁のことを書いている文章もかなり読み応えのある内容で、ここで紹介されている場所全てに行ってみたいと思いました。

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「YZF-R25 FILE.」 STUDIO TAC CREATIVE
これは知ってる人も多いと思いますが、YZF-R25版が出ました。
R25の車両解説や開発者のインタビュー、カスタムやメンテナンスの仕方、カスタムパーツ情報など、R25に乗ってる人のバイブルになる本です。

最近の本はこんな本を休憩コーナーに置いています。
オイル交換や点検にご来店いただいた方の時間つぶしはもちろん、これだけを読みに来ていただくのもOK牧場ですよ^O^/~

プロフィール

YSP門真

Author:YSP門真
YSP門真 専務取締役 犬村 真
1964年、大阪府大東市生まれ。
V-MAXから最近BOLT-Rに乗り替えた。
自称バイクライフコーディネーター

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