バイクって最近何が売れてるの?そもそもバイクって売れてるの?

お客さんや業者の人からよく聞かれること、

「新聞に若者が乗らなくなってきたって書いてたけどバイクって売れてるん?」

「最近は何が(どんなバイクが)売れてますか?」


バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

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確かに一番売れていた時代の年間320万台以上に比べると、今は40万台程度で実に8分の1になってます。

昔、原付がバカスカ売れてた時代は、バイク屋が免許教室をして免許試験場に原付免許を取りにお客さんを送り込み、ヤマハだったらパッソルやパッソーラ、ホンダだったらラッタッタ(ロードパル)なんかを買ってもらう。

みたいなことをやってたように思う。
(その当時僕は高校生だったんで詳しくは覚えてないですが・・・)

もちろんこれはこれで、免許を取って原付に乗った奥さん方は買い物にいくのは便利になったし、よかったと思う。

ただ、なんか「無理やり感」があったのは否めない。
メーカー間の競争にうまく巻き込まれてたのかも知れない。

1980年代~90年代の中型バイクのブームも同じ。
高校に入って16歳になったら中型免許(今の普通2輪免許)を取って中型バイクに乗ることがステイタスだった。
あの当時でもバイクの車両代や任意保険(年間20万円ぐらいした)、ヘルメットや革ツナギなどを合計すると100万円を超えることもあった。
今の感覚で考えるとびっくりしますよね。
高校生が100万円の買い物をするんですよ。
(余談ですが、乗ったとたんに事故ってそれをおしゃかにする人も結構いた)

これも今から考えると自然じゃないですよね。

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この画像は先日店内にたまたまSR400の60周年記念モデルが3台あったので撮った写真です。
決してSRばかりが売れてるわけではありません。


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それに比べると、確かに販売台数は昔の比じゃないかも知れないけど、今バイクや原付に乗ってる人たちはしっかりと自分のバイクライフというものを持たれてると思います。

バイクが生活に密着している人が乗ってる。

趣味としてのバイク、通勤・通学の移動手段としてのバイク、仕事で使うバイク、みんなホントにバイクを必要としている人が乗ってる。

これってすっごくいい傾向だと思うんです。

今の時代、他にも色んな楽しいことや便利なもの、移動の手段がある中で、バイクが必要だと思う人が乗っている。

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もう一方で、どんなバイクが売れてるかというと、、、

バラバラです。

何が売れているというものがない。
かといって売れてないわけではないです。

昔だといろんなバイクのブームがありました。
レーサーレプリカブーム、ネイキッドブーム、ビッグスクーターブーム、アメリカンブーム。。。
今はいろんなジャンルのバイクがコンスタントに売れています。

これもお客さんが、自分の用途や好みをよく考えて、自分に合ったバイクを選んでいるからだと思います。
流行に左右されずにじっくり考えて選んでいる。

ブームっていうのは数を売る上ではいいかも知れませんが、ブームは必ず去るものですよね。
バブルとおんなじ。
去った後は、また次のブームを作ることをメーカーは考えてしまう。
そこにはユーザーの気持ちは入ってません。
ユーザーはほったらかしといってもいい。
だからブームはなくてもいいと思うんです。

それだけバイクを取り巻く環境のレベルが上がってきたんだと思います。
成熟してきた。
欧米のバイク環境に近づいてきたのかなと漠然と思います。

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バイク業界に携わっているといろんな悲観的な意見を聞きます。
バイク人口が減ってる。
バイク人口の高齢化が進んでいる。
若者のバイク離れ。
等々・・・

でもバイクって便利で楽しくて、気分がスカッとするし、感性も磨かれる。
家から乗って出たらそこからすぐに楽しい。

他の趣味で家からでてすぐに楽しくなるものってあんまりないと思います。

こんな乗り物は将来もなくならないと思うし、バイクを趣味や日常生活の相棒として使う人もなくならないと思います。

こんなバイクやバイクに乗っている人のお役に立つように、これからも精進し、勉強していきたいと思います^^
あなたのバイクライフをコーディネートいたします^_^b






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ハンドドリップでたてる珈琲とSRに乗るのは同じだなと思った

高槻市にある自家焙煎のコーヒー豆を売ってる島珈琲さん
http://www.shima-coffee.com/
こちらのコーヒー豆を買うようになってから、家ではハンドドリップでコーヒーをたてて飲んでます。
やっぱりいい豆を使って自分で淹れる珈琲はとってもおいしいですもんね^^
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。



鶴首(っていうのかな?)のヤカンに浄水器の水をいれ、コンロにかける。

マグカップにドリッパーを載せて、ペーパーフィルターを一枚取り出し、フィルターの縁(2辺)を折ってドリッパーに密着させる。

沸かしたお湯をフィルターにかけて、フィルターをドリッパーになじませ、ドリッパーやマグカップをあっためる。

マグカップにたまったお湯を捨て、フィルターにコーヒーをセットする。

粉の上にお湯を置いていくようにらせんを描き珈琲豆を蒸らす

30秒ほど待ってから2回目のお湯を投入、というよりお湯を蒸らした粉に置いていく

3湯目でマグカップにちょうどいい量の珈琲がはいる

そうやって淹れた珈琲はとってもいい香りで、飲むと躰にスーッとしみ込んでいく感じ。

細胞の一つ一つにスーッと入っていくような感覚にとらわれる。

至福の瞬間

珈琲豆を焙煎した作り手の顔や思いまで見えているので、おいしさはさらに増幅


・・・と朝からとっても贅沢なひと時を過ごさせていただいています^^v


こうやって珈琲を飲んでた時に思ったんです。
これってSRに乗る時と似てるなって。



SRの場合。。。

平坦なところにサイドスタンドでバイクを立てる。

おもむろにSRにまたがる。

メインスイッチをオンにする。

キャブ仕様ならその時の気温やエンジンが冷えてるか暖まってるかでチョークを引くか引かないか、それとも半分だけ引くか決める。

キックペダルを出してデコンプレバーを引きながらキックペダルをゆっくりと下ろしていく。

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エンジン右側のシリンダーヘッド部にあるキックインジケーター(のぞき窓)にマークが出てくるのを確認する。

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マークが出てきたらキックペダルを上まで上げて、体重をかけてキックペダルを力強く踏み下ろす。
その時アクセルは閉じたまま。(ここ大事です)

そうするとSRのエンジンがストトトトと目覚める。

SRの、少し重々しくも歯切れのいい音と振動が躰にしみ込んでいく

SRには1978年から38年間造り続けられている物語があり、SRを造ってるヤマハの思いがわかっているから至福度はさらに増幅

SRに乗るまでの贅沢な時間。。。



ね、おんなじでしょ?

珈琲も飲むまでの時間に、SRも走り出す前の時間にフォーカスをあてて、その部分を躰で感じるととっても贅沢な時間が過ごせますよ^_^v



≪おまけ≫

SRのキックインジケーターを見ずにエンジンをかけると、とってもスマートで通っぽい。
暗くてキックインジケーターが見えないところでも簡単にかけられるし。

そのコツは、デコンプレバーを握らずにキックペダルを下ろしていくと、めっちゃかたくてそれ以上踏み下ろせない箇所が来ます。
それが圧縮上死点です。)
そこで初めてデコンプレバーを握り、少しだけキックペダルを下ろす。
そうすると自然とキックインジケーターのマークの位置に来ます。
そこからはキックペダルを一旦上まで上げて思いっきり踏み下ろすだけ。

何回か練習するとすぐにコツはつかめますよ^_^b
健闘を祈る^^

今度はもっとゆっくり見に来よ・・・ヤマハコミュニケーションプラザ

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正面入り口を入るなり、いきなりMT-10が飾ってある。

先日、店を臨時休業にまでして行った、ヤマハコミュニケーションプラザでのこと。


その奥にはロッシ#46とロレンソ#99が乗ってたYZR-M1。
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ロレンソとロッシのYZR-M1 

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僕が普段乗ってる、タイヤマハのグランドフィラノも飾ってあった♪

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この日は藤村正宏先生のセミナーを受けることがメインだったので、少し早く着いた時間を利用してぶらぶらとプラザ内を見ていたのですが、ヤマハのものづくりに対する考え方が色々とわかってとってもおもしろい。

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こないだ発表されたばかりで7月25日発売の新型FJR。

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トヨタ2000GTのエンジンはヤマハもいっちょかんでたのは有名な話。
そう言えば子供のとき、うちにもトヨタ2000GTがあったな~。

ミニカーやったけど・・・(^_^;)


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四輪レースのF1やF2のマシンのエンジンも造ってた
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トリシティ155。市販予定ですけど時期は未定です。

この方が藤村正宏先生。
とってもわかりやすい講座で僕が最も勉強させていただいている先生です。
ツーショットで写真を撮って戴いてとってもうれしい♪
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なんかフォトギャラリーみたいになってしまいましたが、セミナーの空き時間に少し展示を見ただけでも、ヤマハのものづくりに対する姿勢を垣間見れて、感動し、またうれしくなりました^^

今度は一人ででもゆっくりと見に来ようと思ったバイクライフコーディネーターの犬村 真でした。。。














同級生が始めた割烹料理屋に行って気づいたこと・・・



こないだの休みの日に、小・中学校時代の同級生が始めた割烹料理屋(と勝手に思ってる)に行ってきました。
店の外観から落ち着いた雰囲気で、暖簾(のれん)をくぐって店に入ると雰囲気のあるというか高級感があるというか、いい感じのお店です。
同級生である大将と奥さんが出迎えてくれて、8人掛け(ぐらいやったと思う)のカウンターに座るととっても落ち着く。

色んな料理を順番に出してくれるんやけど、料理が出てくるたびに素材をどこから仕入れてるとか、なんでこの素材を使ってるとか、説明しながら出してくれるんです。

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まるで物語を聞いてるか、映画を観てるような感じ。
物語や映画の出演者一人一人(この場合は料理の素材一つ一つのこと)が役どころをわきまえながらも一生懸命演じている。
セリフがない脇役の演者でも、顔の表情だけでその瞬間を演じている。
それぐらいそれぞれの料理に物語が感じられる。

そして(大将の説明を聞いていると)その物語(や映画)の中に自分が入って行ってるような感じになる。

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その「おもてなし感」がとってもいい塩梅(あんばい)。
さすが今までにいろんなところで修業を積み、いろんな場数をこなしてきた職人だけある。

料理がおいしいのは当然のことながら、お店の雰囲気やおもてなしとのバランスが絶妙でした。
いくらおいしい料理を出すお店でも、へんにお高くとまってたり、形式ばってるところではホントの満足は得られませんよね。

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いいタイミングで出してくれる料理の、お皿に盛ってある一つ一つの料理が手の込んだもので、一口で食べてしまうのがもったいないぐらい。

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大将が語ってくれるその食材や料理に関して、カウンター越しにこちらからも気兼ねなしに質問したり、感想を言ったり、コミュニケーションを取りながら食べ進んでいけるのもとってもいい。
ただ単においしいものを出されて「おいしい、おいしい」と言いながら食べるより、大将や奥さんとコミュニケーションを取りながら、料理への思いなんかも聞いて食べる方が何倍もおいしいと、初めて気づきました。

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金額だけ見ると安くはないんですけど、そんな物語(映画)を楽しめて、おなかもふくれ、気持ちまで満足感で満たされる。
食べた後に「安いな」と思いました。

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とっても「いい気持ち」になれて、「いい気づき」もあり、「うちの店もお客さんに物語を楽しんでもらえて、コミュニケーションをもっと取り、結果的にもっと豊かなバイクライフや豊かな人生を送ってもらえるように努力しよ!」と思った夜でした^^



ありがとうね^o^
また行くわな~^o^/



あなたにとってのバイクライフとは何?

今日ふと思いました。

バイクでもスキーやスノボ、テニスでも、自分で楽しめる領域まで到達するまでにある程度の日数や、練習が必要なスポーツは、それに関係する周りの人の影響や教え方で、ずいぶんと本人の、そのことに関する人生(バイクだったらバイクライフ、スキーだったらスキーライフ)が変わるなと。。。

よく聞く話で、

知り合いにスキーやスノボに初めて連れて行ってもらったけど、いきなりリフトに乗せられてゲレンデの上まで行き、初心者にとっては急な斜面を、滑り方を少し教えてもらっただけであとは勝手に滑らされ、怖いだけで、面白くもなく終わって、結果的にやめてしまった。
せっかく買ったウェアや道具一式もタンスや物置に眠ったまま。。。

話をバイクに移して考えると、

ツーリングに誘われて一緒に走ったけど、常に自分の思ってるスピードよりも速いペースで走られて、結果的に怖いばかりで楽しくなかった。。。

当店主催のツーリングも団体で行く以上、一人ひとりが満足できるスピードでは走れません。
ただ、できるだけいろんな人が怖くなく、できるだけ楽しめるようにと、最近ではグループを二つ(スイスイチームとのんびりチーム)に分けて走るようにしています。
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一方で・・・

バイクライフといってもいろんなバイクライフがあります。

・バイクといえばツーリング。
・バイクといえば通勤・通学。
・バイクといえばサーキットやモトクロスコースを走ること。
・バイクといえば仕事で営業回り。
・バイクといえば林道を走ること。
・何がしたいか自分でもわからないけどバイクに乗りたい
等々・・・

さらに細かく分けるとツーリングひとつとってもかっとび長距離ツーリングやのんびり近場ツーリング。
神社仏閣めぐりツーリングやグルメツーリング。
その時の気分でいろんなツーリングをすることもできますが、のんびりツーリングを好きな人がかっとびツーリングを好む例は少ないと思います(色んなジャンルのバイクをもっていて各々のバイクの性格にあったツーリングを楽しんでいる人は例外です)。
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自分の性格に合ったバイクライフを楽しんでいる方は、果たしてどれぐらいおられるのでしょう。

それがわからずに知り合いとただバイクに乗っている人も多いのかなと思ったりします。

それを探すのがバイクライフの楽しみでもあるかとも思います。

(結論を言ってしまえば、答えには辿り着きません。なんでかというと人間の欲望というのはキリがないので、最高のバイクだと思っても、また他のバイクがよく見えるし、年を重ねるたびに体力や好みも変わるのでまた違ったバイクが欲しくなるのです。前にも書きましたが僕なんかバイクを乗り換えるたびに「このバイクに一生乗るぞっ!」と思ってても、また乗り換えるんですから・・・^_^;  しかしその移りゆく欲望の対象であるバイクを追っかけるのがまた楽しい)

なんか支離滅裂な文章を並べてしまいましたが、そんなあなたのバイクライフに対しての相談に乗らせていただき、あなたが少しでも豊かなバイクライフを送っていただければ、僕もうれしくてやりがいがあると、最近つくづく思います。
だからあなたのバイクに関する悩みやわからないことをどんどん言ってきてくださいね^o^/

今回のツーリングも新鮮なツーリングでした

木曜日は常連のお客さんがバイクのチェンジ操作に慣れたいとのことで、練習を兼ねてツーリングに行ってきました。
お客さんに運転技術を教えるという名目で行ったツーリングでしたが、自分自身がまた新たな発見をし、教えられたツーリングでもありました^^;
バイクライフコーディネーターの犬村 真です。

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メナード青山にて自撮り^^

今回の目的地は避暑地で有名な三重県のメナード青山
http://www.menard.co.jp/resort/index.html
ホテル・コテージ・バーベキュー施設・各種食事処・テニスコート・ゴルフコース・パターゴルフ・グラウンドゴルフ・温泉etc...
急にふらっと行っても楽しめる施設がいっぱいあります。
雰囲気もとっても良くて、平日だったこともあり、時間がゆったりと流れて癒されますよ◎
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ここに行くまでのコースは、おもにカーブの多いルートを選んで行ったのですが、その時に感じたのが、「その人にあったペースでメリハリをつけて走ると、うまく走れるな」ということでした。
少しでも速いペースだと思うようにリズムに乗れないし、遅いペースだと上達しにくい。

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考えてみれば他のスポーツでもそうですよね。
僕はスキーをするので、自分の子どもにも小さいときからスキーを教えていたんですが、その技量にあった斜度のゲレンデで、その子にあったスピードで滑るようにする。
(自分の子を教えるときにはほとんどの方が当たり前のようにこのやり方でやってるとは思いますが・・・)

そうすることによってその本人が楽しみながら上達できる。
この楽しめるということが今の時代大事なんじゃないかと思います。
どうしても僕たちの世代は「努力」とか「忍耐」とか「一生懸命」とかを重視しがちですが、一番の上達のコツはその本人が「楽しむ」ことだと思います。

楽しくないと次も行きたいとは思わないし、体も気持ちも嫌々やるのでぎこちなくなってしまいケガもしやすい。
別にオリンピック選手や一流のレーサーにするわけじゃないんでそこまで「しごく」必要はないですよね^^;

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楽しんで走ってそこそこ技術が上達し、ツーリング途中の風景や空気を味わい、行った先で癒される。
そのすべてのことがあって「ああ、今日のツーリングは楽しかったな^^」という満足感も増えると思います。

そんなことを改めて発見したツーリングでした。
やっぱりバイクに乗れば乗るほど発見がありますね^^
バイクって本当にいいもんですよね~^_^♪

【追伸】
当店のお客様に限りますが、木曜日の僕の予定が空いてる時でしたら、一緒にバイクで走りますよ^^/
あなたがバイクライフを楽しめるお手伝いができたらうれしいです。
お気軽にお声をかけてくださいね~^^



プロフィール

YSP門真

Author:YSP門真
YSP門真 専務取締役 犬村 真
1964年、大阪府大東市生まれ。
V-MAXから最近BOLT-Rに乗り替えた。
自称バイクライフコーディネーター

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