ゴールデンウィーク中の営業のご案内


4月29日(昭和の日)  営 業
4月30日(木)       定休日
5月 1日(金)       営 業
   2日(土)       営 業
   3日(憲法記念日) 営 業
   4日(みどりの日) 休 業
   5日(こどもの日) 休 業
   6日(振替休日)  休 業(ツーリング)
   7日(木)      定休日
   8日(金)      通常営業

以上よろしくお願いしますm(__)m
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ゴールデンウィーク5月6日 日生(ひなせ)ツーリング詳細

先日はビギナー向けの神戸フルーツフラワーパークプチツーリングの案内をしましたが、ベテランライダー向け日生(ひなせ)ツーリングの詳細が決まりましたのでご案内します

※ビギナー向けツーリングに対して、ベテランライダー向けツーリングと
 呼んでますが、上級者でなければ参加できないツーリングではありま
 せん。
 スピードも常識の範囲で走りますので、お気軽に参加してくださいね^_^/~

5月6日、午前8時半に中国自動車道西向き(下り線)赤松パーキングエリア二輪駐輪場に集合。
中国道を山崎ICまで走ります。
山崎ICから県道26号を南下。
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新宮三差路を右折して国道179号に入り、「道の駅しんぐう」にて休憩。
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国道179号を西に進み、新宮町栗町を左折。
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県道44号に入り、途中「テクノ中央」を左折して播磨テクノライン(県道44号)を南下。
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相生市に入り、国道2号を横切って県道715号から国道250号に出る。
国道250号を相生から赤穂市を突っ切り、岡山県日生市に入る。
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海の駅 しおじ 到着。
昼食・休憩
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帰りは国道250号を赤穂、相生と来た道を戻り、そのままたつの市に向かいます。
途中、「道の駅 みつ」で休憩。
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ここからはひたすら国道250号を大阪に向かって戻ります。
西明石で国道2号に入った辺りで解散します。
解散してからは各自、高速道路や一般道で自由に安全にお帰りください。

高速代の目安
往路 近畿道・門真IC~中国道・山崎IC  2320円(ETC利用時)
復路 第2神明・玉津ICから阪神高速・長田IC 930円~1140円(通るルートによって変わります)

全行程距離約350km

参加ご希望の方は当店までご連絡ください






YZF-R25/YZF-R3A 低金利キャンペーン開始!


YZF-R3A発売記念でYZF-R25シリーズとYZF-R3Aに限り、実質年率1.9%の低金利ローンキャンペーンを開始しました!
このローンはお支払の途中で支払金額を増減できたり、1万円以上であれば1部だけ繰り上げ返済もできる自由度の高いローンです。回数も120回まで組むことができ、お客様のその時々の状態や景気によって柔軟な変更ができますので皆様にたいへんご好評をいただいています。
R25はセカンドバイクとしても売れてますので、この機会にいかがですか?

ゴールデンウィークツーリングのご案内(第2弾)

おはようございます。
4月も半ばに入り、大阪では日中の気温が徐々に上がってきました
これでお天気が安定すると、バイク乗りのテンションももっと上がりますね

さて、先日少しご案内させていただいてました、5月6日に行なうツーリングですが、
目的地が決まりました!

ビギナー&レディース向けのツーリングは神戸市北区にあるフルーツフラワーパークに
行きます。(入場無料、二輪車は駐車場も無料)
片道50kmそこそこの距離で、高速道路も使わずに一般道のみを走りますので、「ツーリ
ングなんか行ったことがない」方や、「バイクで大阪から出たことがない」方でも気軽に
参加できます◎

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当店スタッフが先頭と最後尾につきますので、万一トラブルがあった時でも安心!

  当日は午前8時45分にYSP門真に集合(9時出発)
  参加費は無料(ガソリン代、飲食費等は個人で負担)
  ガソリンは満タンで集合
  一応レインウェアはあった方がいいと思います
  前日17時時点での天気予報で当日の降水確率が40%以上の場合は
  中止にさせていただきます
  
免許取りたてでバイクを購入して下さった方や、女性の方、アメリカンだからゆっくりの
ペースの方がいいと考えている方はどしどし参加してください!
参加をご希望の方は当店までお電話くださいね^O^/

                          

そして、もう一つのグループは岡山県日生(ひなせ)にある「海の駅 しおじ」。

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岡山県と言っても兵庫県赤穂の少し先ですので、距離はさほどではありません。
取れたての新鮮な魚介類をたくさん売っていて、その場で食事もできます。
瀬戸内海沿岸の独特な、山と海と島が織りなす景色も見事だと思います。

こちらのコースの詳細は追ってご連絡をしますが、ベテランライダーの方、絶対に
日程は開けておいてくださいね!

2015年新型 YZF-R1・YZF-R1Mの販売店講習を受けてきました! 後編



しばらく更新が開いてしまってすいません
新型YZF-R1のご紹介、後篇です。

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STD、R1Mともに前後のマグネシウムホイールにはジャパンメイドの証しとして製造された土地の名前「MORIMACHI JAPAN」と入っています。静岡県の森町で製造されているそうです◎

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クランクケースカバーはアルミのボルトで固定されています。
このボルトは強度よりも軽量化を重視しているため、1度組み付けたボルトは再使用はできません。
徹底した軽量化の証しです。この拘りようがいいですね◎


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R1Mのテールカウル上部についているGPSアンテナ。
これでサーキット走行時のスタート・ゴールを設定でき、そのラップタイムデータを自動的に記録してタブレット端末に送ったりすることが可能。(すごい時代ですね~^_^;)
STD・R1Mともにシート下には何も入るスペースはありません(汗)ここでも徹底した拘りよう◎

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唯一の収納スペースはフュエルタンク右側の上部パネル(黄色の枠で囲んだパーツ)に設けられた書類入れスペース(白色の枠で囲んだ部分)。
ETCを付けるときにはこの部分をどうにかして取り付けることになりそう。

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タブレット端末でR1Mのサスセッティングを変えているところ。
タブレットにアプリをダウンロードして簡単にセッティングを変えることができる(もちろん車体の操作でもセッティングは変えられます)ので、サーキットだけでなく、ツーリング先でも気軽にセッティングを変えて楽しめます◎

以上、新型YZF-R1のご紹介をかんたんにさせていただきましたが、詳しく説明すると1冊の本ができてしまうぐらいいろんな機能がついており、自分のバイクにすると、これを一つ一つ覚えて使いこなしていく楽しみができます。
そして自分好みのバイクに仕上げていくことにより、初めは高価(STDで税抜本体価格220万円、R1Mで295万円)だと思える金額も納得のいける金額に変わっていくことでしょう(むしろ安いと思えるかもしれません)。

しかし、アルファベット3文字の専門用語が多かった(汗)
ざっとあげるだけで、YRC、PWR、TCS、SCS、LIF、ERS、LCS、QSS、IMU、ABS、UBS、APS、CCU‥など(汗)
時代も変わっていきます(^_^;)

プレストコーポレーションの担当者いわく、
購入された方には有名ツールメーカーやレザーメーカーのグッズをプレゼント(期間限定)や、ヤマハスーパースポーツの聖地、SUGO(宮城県)にてオーナーズミーティングなども予定しているそうです。
プレストの力の入れ具合も半端ではないことが伝わってきましたので購入後も楽しめそうですね◎

120回払いまで可能な自由支払い型ローンを使っていただきますと、負担が少なく楽に買っていただくことも可能です。
支払の途中で支払金額を増減できたり、1万円以上であれば1部だけ繰り上げ返済もできる自由度の高いローンです。お客様のその時々の状態や景気によって柔軟な変更ができますので皆様にたいへんご好評をいただいています。
今なら低金利キャンペーンを実施していますので、高額なローンだけに長い目で見ると通常よりもかなりお得です。


これから免許を取って購入される方には5万円の免許取得費用をサポートできる「ゲットライセンスキャンペーン・プレミアム」の対象車にもなってます◎
免許取りたての人が、このマシンに乗るかどうかは別として(^^;)、購入の間口が広がることはいいことですよね

2015年新型 YZF-R1・YZF-R1Mの販売店講習を受けてきました!

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3月31日、年度末の忙しい中、プレストコーポレーションが行なった新型YZF-R1/R1Mの講習会を受けてきました。

コンセプトはずばり、「ハイテク武装のピュアスポーツマシン」
モトGPマシンYZR-M1で培ったノウハウを詰め込んだ、サーキット最速パフォーマンス

地上「最速」であることを意識した、空気抵抗や重力に打ち勝つ、水平基調としたデザイン

クラスNO.1のハイパワーエンジン(慣性力を低減させたクロスプレーン型クランクシャフトを採用した)

軽量でコントローラブルな車体
アルミニウムやマグネシウムなどの軽量素材を豊富に盛り込み、大幅な軽量化を実施
軽快なハンドリングを実現した

さまざまなライディングサポートを行なう電子制御技術、6軸IMEを駆使し、ライダーがマシンのライディングに純粋に集中することを可能にした

といったプレスト担当者の説明から始まった説明会。

特長を簡単に説明しますと・・・
両者に共通
・アルミフュエルタンク(R1Mはバフ仕上げ・クリア塗装)
・マグネシウムパーツ(リアフレーム・前後ホイール・シリンダーヘッドカバー・オイルパン)
・アルミケースカバーボルト
・チタンコンロッド
・灯火類はすべてLED化
・TFTマルチファンクションディスプレイメーター
・YRCシステム

YZF-R1(STD)
・カヤバ製前後サスペンション

R1M
・ドライカーボン外装パーツ(アッパーカウル・サイドカウル・フロントフェンダー)
・前後オーリンズ電子制御レーシングサスペンション
・リアタイヤ200/55ZR17ブリジストンハイグリップタイヤ(バトラックスレーシング ストリート RS10R G)
・CCU(Communication Control Unit)キット
  走行情報を記録することができ、データの閲覧、無線LANによるタブレット端末等との
  通信によるデータの比較などができます。
  YRCのセッティングを無線LANでタブレットに記録させたり、タブレットに記録していた
  セッティング情報を車体にダウンロードできたりします。



画像を入れながらご紹介していきます^^

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プレストが扱う新型R1シリーズは2グレード共にアクラポビッチのスリップオンサイレンサーがついたものになります。
これは国内の音量規制をクリアするための措置で、ノーマルのサイレンサーは付属しません。
カーボンとチタンを使ったアクラポのサイレンサーはR1にとっても良く似合い、性能も間違いないのでユーザーにとってお得な内容だと思います◎

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左がSTDのR1、右の2枚がR1Mのオーリンズサス。
R1Mの方はブレーキキャリパーもシャンパンゴールドのニッケルメッキ処理を施し、まるで宝石みたいな輝きをしてました

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R1Mのアルミタンク。
後半分がアルミバフ仕上げクリア塗装を施したフュエルタンクです。

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R1Mのアルミバフ仕上げリアスイングアーム
左側のチェーンを貫通させている部分の処理やスイングアーム根元部に鋳出しされた「R1」の文字が手間とコストがかかっていて所有欲を満たします◎

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STDにも「R1」の鋳出し文字はあります◎



まだ紹介したいことはあるのですが、今日のところはひとまずこれで終わります
またアップしたら案内しますね^^v









プロフィール

YSP門真

Author:YSP門真
YSP門真 専務取締役 犬村 真
1964年、大阪府大東市生まれ。
V-MAXから最近BOLT-Rに乗り替えた。
自称バイクライフコーディネーター

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