決算セールを開催します!



こんにちは!
本日より7月末までの間、決算セールを開催します

特典その1っ!

期間中、126cc以上のバイク(新車・中古車問わず)をご購入の場合、1年間のメンテナンスパックをプレゼント!
これは6か月安心点検・1年点検・オイル交換(2回)・オイルエレメント交換・点検時の洗車&ワックスをプレゼントさせていただくもので、当店でバイクを買っていただいた方に、「ご購入後も安心して、いい状態で乗って戴けるように」という思いを込めて、プレゼントさせていただきますっ!
新車などは値引きをさせていただいた上で、これをサービスさせていただきますので、お客様にとってはとってもお得
なおかつ当店のスタッフは全員国家整備士の資格を持っていますので、さらに安心

新車も中古車も末永く、大切に乗りたいと思っている方はぜひこの機会にご購入くださいね

特典その2っ!

シグナスX(輸入モデル)の新車をご購入の方にはHIDヘッドランプをプレゼントっ
もちろん、取付も無料でしちゃいますよ

ただしっ、これは5台限りの特典です
なくなる前にご来店ください

今のシグナスXはヘッドライト両サイドのポジションランプがLEDで青白い光なので、ヘッドランプをHIDに換えるとポジションランプと色合いがぴったり合うんですよね~
かっこいいし、夜間の視認性もよくなって安全にもつながりますので、この仕様で乗ってもらいたいです

詳しくは当店のHPをご覧ください
http://www.ride-on.co.jp/13-xc125x-hid-comp.html

特典その3っ!

期間中、バイクをご購入時にETC車載器を同時購入いただいた方にはETC取付工賃をサービス

今やETCは、バイクを購入時の装着率ナンバー1
だって1度付けてしまえば、高速の時間帯割引は受けられるし、阪神高速の距離別料金で損をすることもないし、第一料金所で邪魔くさくないですもんね

こんな機会にぜひ装着して、ETCの便利さを味わってください!


この他にも最長120回までのローンや、免許取得前の方にはゲットライセンスキャンペーンなどもご用意していますっ!

どれもこれもお客様に末永く、安全に安心して、便利でおもしろいバイクに乗って戴きたいと思い、こんなセール内容にしました
詳しいことはご来店いただいてお気軽にスタッフにお聞きくださいね
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XT1200Zスーパーテネレのフル装備



こんにちは。
今日はいつもお世話になっているお客様のXT1200Zスーパーテネレの
装備をご紹介させていただきます
興味のある方のご参考になれば幸いです

この車両は元々プレミアムエディションですので、エンジンガード、ウィンド
ディフレクター、アルミトップケースが付いていました。
それをベースにアルミサイドケースセット、純正タンクバッグを装着して収納
スペースを広大にし、純正フォグランプキットを付けて夜間の視認性を向上させました

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サイドケースに関して、知らない方には幅が気になるところですが、ハンドルの
幅より狭いので意外に気になりませんよ

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サイドケースは荷物を積んで重量が増えた時でも、位置的に低いところに荷物を
積むので、重心が低くなり、車体が安定します。
(ヤジロベエの原理とでもいいましょうか^^)
スーパーテネレは見た目と違い、重心が低いので、そのメリットを殺すことなく、
収納を確保できます。

ハンドル周りにはETCのインジケーターランプ、ATLASの全天候型ナビ、
MCN45siとそのオプションでレーダーレシーバーユニットが付いています

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このATLAS製ナビ(MCN45si)は日中でも見やすいディスプレイで、全国の
取り締まりデータがインプットされているので、とてもお勧めです
(自分のバイクにも付けています

話は少しずれますが、最近ナビを付ける方が非常に増えています。
自分も付けてからつくづく思うのですが、ツーリングに行く時も便利ですが、
バイクでも市街地をうろつくこともありますよね?
(例えばテレビで紹介されたレストランや気に入った服屋さんに行きたいときなど・・)
そんなときにもナビに住所を入れて案内してもらうとか、ナビで検索をして
目的地登録をして案内してもらうといった時にも非常に便利で重宝します
インカム等と共に使うと音声で案内もしてくれます。
確実にバイクを使う幅が広がります!

・・・話は戻して・・・

画像ではわかりにくいですが、このスーパーテネレはアクラポビッチのマフラーが
ついています。
付けたときは割とおとなしい音だなという印象でしたが、しばらく乗られて、
とても迫力のある音に変わりました
こちらもお勧めですよ!


日本一周、世界一周でもできそうなカスタム。
好きな方がみたら非常に羨ましいバイクに仕上がっています

最後に、いつもお世話になっています、T島様、ご協力ありがとうございました


XJ6-ABSにレオビンチマフラーを装着しました!

こんにちは。

先日当店のお客様の2013年型XJ6―ABSにレオビンチの
EVOLUTIONⅡ UNDER BODYフルエキゾーストマフラーを装着し
ました

このマフラーは、XJ6シリーズのノーマルマフラーがマスの
集中化を図ってショートサイレンサーを採用しているコンセプトを
引き継いで考えられており、サイド排気のショートサイレンサーを
車体下部に配置して、マスの集中を維持しつつ、パワーとトルクの
増加を図っています

音も太い音で迫力も出たので、おとなしいイメージを持ちがちなXJ6
シリーズも元気なミドルファイターに変貌します

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左図がノーマルマフラーで右図がレオビンチマフラー


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同時にゴールドのリアスプロケットを着けて外観のイメージアップを図りました

新型TMAX530のインプレをあの人が・・・



こんばんは

今月に発売される国内版TMAX530のインプレをモータースポーツジャーナリスト・柏秀樹さんがされているので、シーン別に抜粋してご紹介します。

以下引用

全体
「このTMAX530、キープコンセプトなんだけれど、一枚も二枚も大きく磨きがかけられています。コンパクトでパワフル。いいことづくめです。技術の進化を明確に感じ取れると思います」
「500ccから530cc。数値上では6%の(排気量)増量ですけれど、私が体感した印象では、開け始めからすっとスピードが乗るまでのトルクが30%アップって言うくらいリニアに出て行く。快感です。楽しさです。プラス30ccは30%アップだと言う風に思ってもらえれば間違いないです」

「原石がものすごくよかったんだけれど、それにどんどん磨きがかかってより輝きの増したモデルになったと言うことですね」
「もう本当ロードスポーツと同じように、正直こんなにぐるぐるとね、減速と旋回をしてくれるオートマチック、ないと思います。本当に良くできています」
「べた褒めじゃないかって言われるかもしれません。はい、本当にべた褒めです。ふふふ」

街中走行で
「スロットルを開けてスッーーーと、間髪入れずに加速する。ま、正直速いです。気持ちよくすーっとリードできます」

ワインディング走行で
「通常のスポーツネイキッドと同じくらい安心して深いバンクに持ち込んで行ける。
プラス30ccの排気量のアップというのは、トルクのアップだけではなくてですね、リニアに、こう付いてくる時のトルクの余裕でもありますね」

タンデム走行で
「TMAX530だったら、“あ、どこか行きたいね”ってパッセンジャーが言うくらいエンジンのつながりがなめらか。それでいて一人で乗っているときと変わらないくらいに攻められる。タンデムでもスポーツライディングが楽しめるバイクです」

エンジン
「アクセルを開けた瞬間、この新しいエンジンは、前にシュッと出るんです。今までも十分にパワーがあったんですけれど3割増しかなぁ、こうパワーアップした感じ。それも馬力というよりトルク、前に押し出す、前にスッと出るような押し出し感、これは明確にアップしてバイクの感覚により近づいた。低回転から、中、高、全開とすごいリニアになっているところがポイントです」

車体
「車体のブレ感、ないですね。ぴしっと車体の剛性高いんですけれど、固いんではなくて、サスペンションがいい仕事をするようにきちっと剛性が取られています」
「基本のフレーム自体は大きな変更はないのですが、エンジンの効率を上げただけでなく、ベルトドライブに変わったことで、スイングアームを含めて車両、ホイール自体の軽量化と駆動系の実質的な軽さがセットになって駆動系のロスが減り、クッと押し出されていく感覚に結びついているのです」

メーター
「かなり小さいことにうるさい私なんですけれど、メーターも例外なくこだわりがある。そのバイクが出せる速度まで、パッと、どんな天候でもどんな時間でも、どんな疲労状態でも、パッと読み取れるものでなければだめだっていう考えなんですね。今回のTMAX530は、メーターが反射せず、どの光の当たり具合でも見えるんです、一発で。それは非常に“待ってました!”と言う感じでよかったなと」

ABS
「こういう小径ホイールの車。タンクがなくてニーグリップができない乗り物、こういうバイクの場合ですね、ブレーキの持つウエイトって非常に大きいんですね。ちゃんと安全に止まれなくちゃいけない。そうした観点からABSのついたTMAX530国内仕様をおすすめします。
運転のうまみを残しながらぎりぎりのところでABSが顔を出す。ヤマハらしいなと思いました。でもこのABSちゃんと使えるだけの練習をしておかないと、宝の持ち腐れになります」

デザイン
「TMAXっていうのはどのモデルをみても古さを感じさせないっていうのがすごいなと思っています。今回のTMA530は、かなり絞り込んだアスリート系のデザイン。新しさ、そして時間が経ってもおそらくこの飽きられることのない、いわゆるデザインの耐久性を感じさせます」

こんな方にオススメ
「まずはスーパースポーツからの乗り換えです。増車もいいですけれどね。増車も。
あるいはTMAX530をメインにして、セカンドバイクにセローというのもありです。
そしていずれ大型のスポーツバイクに乗るぞ!の練習のプロセスの一台としてTMAX530にチャレンジというのもアリかもしれませんね。シフトワークの必要性がないからバランスをとって低速、あるいはUターンなどの練習に適しています」

530の魅力
「TMAXのコンセプトにちょうどいい排気量が530。ヤマハがこだわって650ccじゃなくて530なんだよっていう意地がある。他と比べるのではなく、ヤマハはヤマハの中で最善、最高のものを求めているっていう考え方の現れですね。
あの~正直、言います。意地が感じられるものが一番いいんです!!」

国内仕様と海外仕様
「それなりに私なりに走って曲がって止まって繰り返してみましたけれど、日本仕様のこのTMX530、それから欧州仕様のTMAX530、違いは何かというと、一言でいいます。『わからないと思います!!』。それくらい違いはないです」

以上、柏さんの国内仕様TMAX530に関しての感想でした

参考にしてくださいね

プロフィール

YSP門真

Author:YSP門真
YSP門真 専務取締役 犬村 真
1964年、大阪府大東市生まれ。
V-MAXから最近BOLT-Rに乗り替えた。
自称バイクライフコーディネーター

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